HOME > 農園日記 > これから作っていきたいトマトの形
これからも変わらないのは、家族が安心して食べられること。
毎日の料理に使いやすいこと。
そのうえで、「今日はちょっと当たりだね」と小さな喜びを届けられるトマト。
派手ではないけれど、長く愛される味を目指しています。
竹下トマトを食べてみませんか?